2011年06月20日

菅直人の退陣表明って、いつしたの?

「この、大震災に取り組む、このことが一定のメドがついた段階で、私がやるべき、一定の役割が果たせた段階で、若い世代の皆さんにいろいろな責任を引き継いでいただきたい」

これの何処が退陣表明なんだろう・・・。ポッポが密室で「(二人の密会で)退陣を聞いた、言ったことをしなのは、ペテンだ」って吠えただけで、言っているのはあのルーピーよ?

マスコミがかってに、退陣表明だ、と言っているだけで、どうとでも取れる内容なのに。

本人も退陣表明をした、と言っていないのに。

このマスメディアの操作って、旧日本軍やナチスドイツと同じような、民衆誘導を感じで、なんか怖くなるね。

ぶふぅ。

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タグ:マスゴミ
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2010年08月11日

【つぶやき】AKB48のヘビーローテーションの下着って・・・

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「8月18日に向けて、徐々に曲のタイアップを小出しにして盛り上げているねぇ。今はぷっちょだし。
なのに、未だにPVの下着メーカーが大々的にアピールしない。確実にタイアップしているのに。

ただ、下着メーカーでAKBとコラボして得する、もしくはタイアップしたい、っていうほど困っているメーカーって・・・。

PVに蜷川実花が関わっていることを考えると、仲良しのピーチジョンの社長・野口美佳が浮かんでいる。そうなると、あの下着は実はPJで、CD発売に合わせて電車の中吊りにもAKBが表紙のPJ一色のアドジャックをするかも。PJのカタログって有料なんだけど、驚異的な売上になったりして。

押尾先生事件で、教養のある女性であれば、PJの不買が唯一の犯罪を許さないことへの意思表示だと思うけど、野口美佳の影響を受け手いない若年層にターゲットをシフトするのにAKBはぴったりのような。

なんとなくの勘だけど、当たるかなぁ・・・。

ぶふぅ」
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2010年07月19日

岡村隆史、無期限休養について

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「仕事を無期限休まないとならない病気って、癌系のような長期治療が必要な病気か、心の病気しかないのだけれども。

前者なら隠す必要ないし。そうなると、後者しからないわけで。

でも、なぜか日本では、保険の効く心の病気であっても、『甘え』とか言う輩がいたりするし。

大変なことだ。

ぶふぅ」

タグ:岡村隆史
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2010年05月03日

【コラム】勝間VSひろゆき、BSで討論

私は勝間が嫌いである。彼女の本も数冊読んで、彼女のテレビでの発言を見ての結論なので仕方がない。というのも、彼女の発言、考え方は、ほぼすべて、「勝間が考えるゴール」があり、それだけが正しい、ということに終始しているからだ。
こういった人種は実は結構社会にはいる。コンサルティングではなく、いわゆる、ブレインといわれることが多いかもしれない。自分で考える力、創造力を磨く努力をして来なかった人はこういった人の考えを鵜呑みにし、自分で考える力がある人は、こういった極端な人間の意見を聞くことによって、反面教師的に自分の考えをまとめることができる。

つまり、そんな人種の人間は本来であれば、一般人の目に触れてはいけないはずなのだ。ハイパーメディアクリエイターみたいなものと同じで、会社役員などの相談役をやっていればいいレベルで、まだ本当の社会の仕組みを勉強、経験していない人にとっては百害あって一利なし、なのだ。

そんな勝間がひろゆきと対談。そりゃ、まとまるわけがない。

自分が正しいと決めたゴールをもとに、非論理的に相手を攻撃する勝間と。
何が正しい、という汎用的な答えの結論付けをせずに、論理的に勝間のおかしな部分を突くひろゆき。

終始見ていて、もし勝間という女性を知らないで見たとしたら、「なんだ、このおばさん。めちゃくちゃだよ」となるような内容だった。

まだ見ていない人はネットに落ちているので見てもらいたい。

ただ、勝間は社会的に成功している。これは事実である。つまり、社会でも同じで、勝間のような上司や、クライアントとやり取りをすることや、自分が従わなくてはならない人が勝間のような人である場合も多々あるのだ。

ひろゆきと勝間の討論。これは今の社会の歪をよく表す内容だな、とつくづく思うのである。

icon1ワルぱんだの一言
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2010年03月08日

【コラム】「ザ・コーブ」がアカデミー賞なわけだが

第82回アカデミー賞の長編ドキュメンタリー賞は、和歌山県太地町のイルカ漁を隠し撮りした米映画「ザ・コーヴ」が受賞した。

さて、この受賞、何を考えないといけないか。

・多文化の無視?
・偽善者達の集い?

いや、そんなことではない。一番大事なのは、日本政治力がアメリカに対して極端に弱体化している、ということだ。

もともとアメリカとは対等ではない。それが戦争で負けた国の末路であり、いつまでもアメリカの財布であり続けなくてはならない理由だ。

それにしても、この映画をアカデミー賞に選ぶというのは、あまりにも露骨な日本批判だ。
今回のトヨタのリコール問題にしても、日本の政治家は動かなかった。この映画の受賞に対しても何の働きもしないだろう。

自国の民を守る、というよりも既得権益者を守る政治をモットーとする日本の政治。そんな日本の現状が全世界に知れ渡った今回のアカデミー賞であった。


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2010年02月24日

【つぶやき】あべこうじが優勝したわけだが

恒例のピン芸人グランプリ、R-1が終わった。R-1がはじまった当初は休日の17時〜18時の放映だったりしたのだが、近年、ようやく冠スポンサーが付いたこと、ヨシモトの発言権が上がったこともあり、ゴールデンタイムが続いている。

M-1と違い、もともと完全なヨシモト色に加え、審査の不透明さが目について、いまいち盛り上がりの欠ける大会ではあった。しかし、今回はかなりひどすぎた。

まず、生放送が仇になった。会場が笑わないのだ。
こういったことがないよう、会場はさんざん前座が盛り上げており、なおかつ、笑いやすい若い女性等を呼んでいる。にも関わらず爆笑も、笑った弾みの手叩きも少ない。原因は簡単。面白くないのだ。

雨上がり決死隊の司会もひどかった。ゲスト芸能人に螢原がフルが、芸人でもないタレントが気の利いたことが言えるわけもない。それを盛り上げるのが司会なのだが、ゲストが話したあと、返しがまったくない。そのため、ゲストのコメント終りに沈黙状態になることが多く、コンテスト自体のテンポが悪くなってしまった。この影響を一番受けたのは会場の一般客だろう。もちろん、宮迫も助けはしない。

あべこうじに力がないとは思わない。数年前にライブで見た時、スタンダップ・コメディというジャンルでは群を抜いて面白かった。

しかし、「笑い」とは感性の問題で、人によって笑いのツボが違う。最近のM-1がいい例で、もはや会場、視聴者が一番おもしろかった、というより、「(そこそこ)ウケた」のは当たり前で、漫才の「技」を競う、競技的な雰囲気が生まれつつある。

そうなると本来、R-1はピン芸人というざっくりなくくりで、笑いの見せ方が均一でないため、漫才と違って、その笑いの優劣をつけることが難しい(S-1スタンダップ・コメディ1のように更に絞る必要があるかもしれないが、それはまた別のお話)。

それにしても、だ。この見せ方はいかがなものだろうか。
別に「誰がおもしろい、面白くない」などどうでもいい。そんなのはヨシモト主催である限り、大人の事情があるのだから。ただ、せめてそういった事情が隠れるような番組作り、進行作りができなかったものか。

あべこうじが好きなだけに、残念だ。
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2010年02月01日

【つぶやき】朝青龍問題って何問題?

朝青龍問題が何の問題だかわからなくなっている。
まったくはっきりした事実がない以上、ネットのニュースではとっくに過去の問題になってしまっているので、検索で上位にヒットすることがなくなってきた。にも関わらず、テレビでは連日、「朝青龍問題」と叫び、やれ「これが事実なら解雇だ」、と「これが事実なら・・・」という不思議な前提で朝青龍を誹謗中傷する。この情況はまるで前総理、麻生太郎の揚げ足に似ており、マスコミを鵜呑みにする国民性があいまって、朝青龍のイメージがいよいよ低迷しているように見受けられる。節分行事に朝青龍が来るのを断った神社も出てきた。末期だ。

仮に、だ。彼が何かしら暴行したとしよう。現場にいた警察も逮捕せず、被害者も「やられていない」と言っている。これが隠蔽だ、などと騒ぐのは訳が分からない。どの世界に、法をまったくおかしていない人間がいるものか。誰もが穏便に済まそうとするのは当たり前。
「すいません、先程公道で40キロオーバーで走りました」と出頭するようなものだ。

品格というがわからない、ということは先日書いた通り。

そうなると、すでに事件ではない。なのに連日マスコミは朝青龍を叩きまくる。土俵入り時に、「モンゴル帰れ!」などとヤジが飛んだりする。

恐ろしいことだ。マスコミがこぞって一人の人格のある人間を、「もし、これが事実だったら」という前提のもと、叩きまくる。「事実」を元に社会悪を追求する。それならまだわかる。何も事実が判明していないし、仮に事実が社会的に悪であったとしても、それを隠すのは自己防衛として当たり前のことで、誰も被害届を出さず、警察も当時見逃したにも関わらず、だ。

このやり方でいったい誰が得をするのだろう。朝青龍がもし韓国人だったら、日本でも韓国でもこの報道への報復運動が起きるに違いない。

マスコミの公開イジメ。これを見ている子供達に正確な情報と教育をすることが、現在の親には必要なことであることを痛切に感じる。


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2010年01月29日

【つぶやき】朝青龍事件の報道がひどすぎる件

朝青龍が酔って暴れたそうだ。そしてまわりの人に怪我をさせた、と。
当初マネージャーが相手、といわれていたのに、一般人がなぜか診断書をもって警察署に。そして被害届は出していない。

診断書の発行には費用がかかる。お金を出して診断書を発行して、警察署にいって、被害届は出さす、そして、その情報がなぜかマスコミに筒抜け。

そして、怖いのはこれに関する報道。まだ真実がまったくわからない中、「これが本当だったら解雇ですよ」ならまだマシな方。テリー伊藤のようなエセコメンテイターなどは、「虚偽の報告していたんですから、優勝も剥奪ですよ!」など、決めつけて息巻いている。

ちょっとまってほしい。メッセンジャー黒田の事件を思い出してほしい。骨折をした、と申告していた人はその事件外に骨折していたのにも関わらず、「黒田にやられた」と申告していた。

今回も同じ、とは言えないが、まだ何も真実がわからないのに、「これが本当だったら・・・」という前提でどんどん話が進んでいるのはちょっとおかしすぎる。

案の定、ヤフーのコメント欄では、前提論での非難が多い。未定の事件なのに、仮定論で公共の電波で人を誹謗中傷する。これはれっきとしたイジメであり、名誉毀損ものだ。

しかし、誹謗中傷する側にはなぜか漠然としているのにもかかわらず、自信たっぷりの根本原則があったりする。それは「横綱の品格」だ。

品格とはなんだろう。過去の日本人横綱も賭博等で捕まったモノもいる。現在の理事でも貴乃花つぶし工作をするモノもいる。そして、マスコミとそれを信じるモノは平気で自分の人生に関係ない人を誹謗中傷する。

では、「横綱の品格」とは何を満たせばいいのだろうか。「とはいっても、これは・・・」という反論もあるだろうが、では、どこまでが品格の範囲内で、どこまでが品格の範囲外なのだろうか。

一部の知識人をきどって、世間的に立場が上の人間が、体良く自分より下の位だと考えるモノに対してもちいるのが、この「品格」という言葉であり、具体性も論理性もない、人間の個性を否定する、日本独特の便利な言葉であることを理解しなければならない。

ちょっと脱線したが、朝青龍の今回の報道は偏りが酷過ぎる。人種差別ではないか?とモンゴル人の人なら思うかもしれない。

今日本は恐ろしい時代であることをつくづく思い知った次第である。


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2010年01月26日

【つぶやき】映画「サヨナライツカ」はなぜあそこまでプロモーションできるのだろうか

久しぶりににスクリーンに復帰した中山美穂主演、旦那である辻仁成原作の映画、「サヨナライツカ」のメディア露出がすさまじい。

フジテレビが提供の映画である。本来はフジテレビでしかプロモーションをしてはならないはずなのだ。

この流れは三谷幸喜が監督をした映画「マジック・アワー」で一般ユーザーにも目に付くほど顕著になった。この時の倫理委員会では「確かに、公共の電波としては不適切とも言えるが、監督の熱意の現れ」という、三谷幸喜に罪をかぶせたような曖昧な問答で終わっている。

たまに一般ユーザーでも、「○○好きだから、そのタレントがプロモーションとしてテレビに出るのはとりあえずうれしい」とか言う人がいる。

ちょっとまってほしい。放送電波とは許可制である。これは電波は公共のモノで、有限なため、無尽蔵に放送電波帯を割り当てることができないからだ。

その公共の電波を独占私用できるのがテレビ局なのだ。そのテレビ局同士でこういったことやられると・・・。

そう、中学生の時にならった、独占の立場同士が組む、カルテルのできあがり、となる。

ま、この件に関しては、この映画はどう考えてもヒットしそうもないし、そもそも中山美穂を覚えている人も少ないだろうからどうでもいいし、これだけのプロモーションを未だに打つことができる、その芸能界での力が怖いというだけで済む。

ただ、この流れ(テレビ局が横で手を組む)がおおっぴらに進んでいることに大きな不安を感じるのだ。

日本は地デジに移行の際、現在のキー局の権力を減らすべく、チャンネル数を増やすのではなく、高映像化&データ放送にシフトし、キー局独占の状態を残した。

であれば、総務省は本来の電波法の遵守し、指導をすべきであろう。
でなければ、今からでもチャンネル数を増やして、1局の影響力を減らすべきなのだ。

NHKでさえも民放で宣伝をする時代である。見定める目と知識がますます必要になる。


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【コラム】なぜつまらない?最近のドラマの傾向

龍馬伝。NHKの大河ドラマだが、視聴率は好調のようだ。天地人を下回っているとはいえ、20%を超えているのだからそれなりだろう。で、早速見てみたのだが・・・。びっくりした。まったくもってつまらないのだ。

ネットでの高評価のコメントを見てみると、「福山雅治が龍馬を違った風に演じている」「繊細な龍馬を福山雅治が・・」など、福山雅治を中心に書かれているものが多い。

そう、
「福山雅治が龍馬を演じる」

ということにドラマ造りの主眼がおかれているのだ。なので、いまいち知られていない子供の頃の龍馬はさらっとだけで、すぐに成人の龍馬が描かれる。また、第三者目線で描かれることが多いので、更に龍馬に対して曖昧な印象になっている。

視聴者がそれなりに龍馬に興味があって、予備知識があり、福山雅治のこと、それなりに好きでしょ?

ということを前提に脚本が作られているとしか思えない雑さなのだ。視聴者をゼロベースから感動までもっていくような気概があるとは思えないつくりなのだ。
なので、冷静な目で龍馬伝を見てしまうと、何がいいたいのかちっともわからないのだ。

おなじことが先日放送された、「ブラッディ・マンディセカンドシーズン」にも言える。
今をときめく三浦春馬が演じる天才ハッカーのまわりでおきるテロ事件なのだが、週刊少年マガジンで連載されているものとはかなり内容がかわっている。それはそれでいいのだが、このドラマも「ブラッディ・マンディの前作を見ていることが前提で、なおかつ、三浦春馬や他の俳優、好きでしょ?」が原則となっている、としか思えない雑さだった。

なので、サスペンスなのにちっとも話に引き込まれない。こちとら、サスペンスドラマを見ているわけで、タレント自信を楽しんでいるわけではない。

そういえば、昨今はこういった傾向が強いような気がする。ジャニーズ系ドラマはまさにこの典型だろう。人気のタレントを取っかえ引っかえドラマゲストに呼ぶ手法も同じような感じになりつつある。

「JIN−仁」のヒットはそのドラマの質にあった。その証拠に、「大沢たかおが出ているから見よう」などという流れは一切なく、事前にも番組ジャックの縦枠でのプロモーションもなかった。出演タレントで勝負をしていない(できなかった)のだ。その分、脚本演出で質の高いものができたのだろう。

この二極化はテレビ局側だけを責めるわけにもいかない。有名タレントにはそれぞれの広告会社がもつ数字があり、それによってスポンサーが集まるわけなので、ドラマが「質」よりも「話題」を先行させて、1クールの看板スポンサーが見つけることがまず必要だからだ。

しかし、この流れが進むとますますテレビというものから視聴者が離れていくだろう。その流れはこのままでは止められない。

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2010年01月14日

【つぶやき】交際の定義って?

最近、芸能人のネタニュースで「真剣交際」という言葉が増えたような気がする。

最近の真剣交際的なタイトル。

・小林麻央と海老蔵
・釈由美子
・永井大と広末
・東山紀之と木村佳乃
・安室奈美恵とロンブー淳

熱愛発覚→真剣交際に発展、という感じでもなく、はじめから真剣交際と呼ばれる。
そうなると、真剣では「ない」交際もある、ということになる。
それとも、交際の上位クラスが真剣交際、ということなのか。

真剣=まじめな、本気な

という意味を考えると、男女の交際には真剣ではない付き合い(暗に体だけの関係)という考え方ということになるのか。
しかし、SEXフレンドだとしても、それはそれで当事者は真剣に体の関係相手を選んでいるわけで、芸能人たるもの、誰でもいいというわけではないだろう。

となると・・・。

真剣交際とは?

もしこの言葉を先生が小学校で聞かれたら、どう定義づけすればいいのだろうか・・・。


造語をつくるで、つくるならしっかり定義づけするのがマスコミの仕事ではないだろうか。
ネット上での自然発生的な造語とは違うのだから。

ま、どうでもいいが。


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2009年11月26日

【ニコニコ動画】 女性がリストカットを生放送

インターネットの生放送システムを利用し、自分がリストカット(手首等をカッターなどの刃物で傷つける自傷行為)している様子を放送したとして、一人の女性が話題になっている。この女性は動画を共有して発信できる『ニコニコ動画』の生放送システムを使用し、自分のリストカット映像を放送したのだという。

この生放送をした「しぐれ」という女性は、別の生放送相手は冗談半分で攻撃したことがきっかけ。生放送をはじめた相手がそれに気づき、すぐ「しぐれ」はスカイプ等で誤るが、即切&ブロック。そして、相手の仲間が「しぐれ」の放送中に「殺す」「死ね」等の発言。
「しぐれ」はカッターを持ち出し、腕を切るようなそぶりをした時には「何これ、売名行為だと思うんだけど。」と更にあおり、その後、リスカをし、結構な血が流れるが、「どうせケチャップだろ?」「キャプチャーしとけばよかったww」とのたまう。血まみれの時点で、「しぐれ」のコミュは削除。
相手は「俺はいつもの通りで何も悪くない」とそのまま生放送を続けた。


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2009年10月18日

【つぶやき】さんまがいよいよIMALUに本気になってきた

明石家さんまがキー局でのゲスト出演が相次いでいる。彼は「お笑い」という形式にストイックで、自ら、またゲストの芸人に対しても厳しいことで有名。「笑っていいとも!」のレギュラー時にいいとも選手権がスタートしたことで、「そんなことやっていられない」と降板したことは記憶に新しい。なので、彼のレギュラー番組は彼自身が仕切る形。そうでないと、彼の要求に番組も他出演者も答えることができない。それにギャラの面でも、ゲストで200万も払っていたら、割りに合わない。

そんなさんまのテレビ出演に変化が見られはじめたのは、「アメトーク!」への初出演から。そこから演劇や他番組へのゲスト出演が続いている。ゲスト出演をする仕切り番組がヨシモトだけでなく、ジャニーズものが多いのも特徴だろう。

この変化はいったいなんだろうか。自らの理論で突き進むさんまに、他番組に出ることにストレスはあれ、刺激はないだろう。

そう。IMALUバーターだ。自分の娘を出演させるために、自分がバーターとして活躍し、恩を売らなくてはならないのだ。ギャラもそれなりに抑えられているのだろう。

あれだけ、後輩芸人をびびらせた芸の鬼、さんまも自分の娘には甘い顔、ということだろう。ひっきりなしに、養育費の支払い完了等の話題を振りまくのも、IMALUへのメディアの注目喚起を起こさせるもの。

好感度が常に上位でレギュラーを数本抱えるさんまのサポートと、人気のない石橋貴明のサポート。

IMALUと穂のか露出の違いは今後も広がるだろう。

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2009年10月15日

【つぶやき】リアル・クローズで勉強する、テレビの作り方

フジテレビ系ドラマ「リアル・クローズ」は広告会社、ハブ会社ががっちりはいったプレースメントドラマなので、そういったことを勉強したい人にはいいかもしれない。
そもそも、リアル・クローズという名前もセイヴェル「現ブランディング」が東京ガールズコレクション(TGC)で、普通の服でファッションショーを行い、それを自社のECサイトで購入できるビジネスモデルの中で生まれた、「芸能人に群がってファッション消費をする層」のユーザーをある意味守るブランド名。そこになぜか都民の血税が使われることになって、今までのITベンチャーの枠から、テレビ局&広告会社も群がる金づるとなったのだ。ドラマは以前、TGCのために作られた、PRドラマの連続版。そうなれば、もちろん、多くの金が集まった内容になっているはず。

で、第一回。

いきなり、香里奈と高岡蒼甫が必要のないパリ旅行からはじまる。
同じくパリにいる設定の黒木瞳と対比構造もなく、まったく意味のない、制作費旅行。なぜ高岡蒼甫か?はTBS系のルーキーズと同じ。どの局も宮崎あおいが欲しいのだ。パリ旅行プレゼント&役をあげる、なんて安いもんだ。もちろん、製作スタッフもドラマ上必要ない旅行で楽しめる。
百貨店ではアッキーナが必要のないセリフに絡んで、アップになる。これは脚本上、彼女を何分登場させなければならない、という取り決めがあるからだ。流れに必要のないやり取りが無理やり入る。
IMALUなんてまったく必要がない役。
極めつけは榊原郁恵。必要以上にヘタな演技で登場する。なぜか?もちろん、製作協力にホリプロが入っているからだ。彼女のメディア露出力は異常だ。
そんなことだからまともなドラマ内容になどできるわけがない。
今時、百貨店の盛り返しがファッションなわけがないにも関わらず、そのファッションにせざる負えなく、なおかつ、売り場のセットがチープ。そして展示の服も正直ダサいものが多く、売り場の女優のコストも大幅に削減。まったく視聴者があこがれる世界がない。

通常ドラマはキャスト、脚本があり、そこからスポンサーをつけていく。視聴率が見込める内容であるプレゼンがあって、初めてスポンサーは広告費を払う。
しかし、このドラマは先にビジネスモデルがある。いかに損をせず、(誰が)得するか、のモデルの中でテレビ局、広告会社主導で作られている。この時点で本来ドラマの指針となる視聴率はどうでもいい。すでにテレビCMだけでない入金モデルが出来上がっているからだ。

視聴者は完全無視。しかし、テレビ局は言うだろう。

・テレビの視聴率が下げ止まらない。広告費が下がっているため、制作費の回収ができない。だからの処置だ。

どの業界よりも高給が年功序列で手に入り、製作会社には出し渋っている状況にも関わらず、だ。

この傾向はさらに全体視聴率が低い、テレビ朝日、テレビ東京は昔から顕著だった。しかし、この2局は深夜のチョイ番組以外は、枠組みの中で、視聴者に楽しんでもらえる番組内容を知恵を絞って考えている部分がある。

業界内で一番高給のフジテレビ系列のリアル・クローズが行っている、公共電波の私的利用の仕方は、マスメディアの今の番組つくりを勉強するには露骨でとてもわかりやすい。そして、マスメディアがなぜ信用できないか、ということをしっかり学んで欲しい。


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2009年09月22日

【つぶやき】息を吹き返した石田純一

石田純一が精力的に活動している(できている)。
何気に彼のニュースを見ない日はない、というぐらい各地のイベントのPRにひっきりなしだ。

彼のすごいところは、通常であればネガティブなイメージになりがちである、「女性問題」を売りにしているところだ。

広告会社がメーカー担当にタレント売り込む時は、そのタレントのイメージだけでなく、メディア(主にテレビ)露出を織り込んで提案する。
各メディアに自由に使えないジャニーズよりも、使えるタレントの方がおいしいわけで、なおかつ、テレビにレギュラー番組をもっていると、その番組ないで出演タレントがしゃべってくれることも織り込んでいるので、

・レギュラー番組を多くもっていて、なおかつPRなどをしてくれる
・事務所が支配力を持つ番組を多くもっている(ヨシモトなど)

がタレント起用の基本なのだが、そうなると、上記に当てはまらないタレントの起用枠が減ってしまうし、メディアが取り上げてくれない。
そして生まれたのが

・プライベート切り売り

である。いわずもがな、熱愛報道を事前にリークさせ、本人が登場するイベントに記者を集める方法。

PR価値、と言う点だけで見ると、上記の通り、メディア露出が多くできるタレント=高価値のタレント、ということが言える。メディアが取り上げる、ということはそれだけ価値がある、ということになるのだ。
例えば、酒井法子と同じ場所にタトゥーを入れようと思って実行する人間が必ずいるだろうし、タトゥー業界がPR大使として彼女を指名したら、仕事になるわけだ。

なので、アメリカなどでは、タレントのプライベート写真等はタレント自信に著作権がない。メディア露出=本人の得になる、という極端な考えの元、パパラッチが追い回す。

日本はそうではない。しかし、プライベートを切り売りする手法はある種、正常なメディア機能が失われ、話題性、ゴシップ性に報道が特化しつつある現状を反映しているのかもしれない。

そこで、石田純一。トレンディドラマ俳優といっても、演技がうまいわけじゃない。なので、歳相応の役を演じることもできない。そして「不倫は文化」発言でのイメージ失墜。しかし、ここからの彼はすごかった。

長谷川理恵という当時CanCamの専属モデルとの交際で、

・落ちぶれてはいない→いい若い女をゲットできるオヤジ

イメージを昇華させる。これに世間がすぐ食いついたわけではない。もちろん、CanCam等の雑誌モデルは遊び人芸能人から指名されたらお食事に行かなくてはならないという儀式もあるので、本当に最初はただ石田が手を出しただけだったのかもしれない。

そこからPRの仕方がうまかった。本人も歳をとってきて、いしだ壱成関係の問題が浮上してくるにあたり、いわゆる世間で「ダメな大人」的なイメージが作られかかったとき。本当に周りの人間を巻き込むダメな人間かもしれないが、ここで長谷川理恵に振られてもしがみ付く、未練タラタラのオヤジ、という役周りを演じる。

・若い子に三行半を突きつけられても未練→なさけない中年

このイメージを作り上げたあとの石田はすごかった。なさけなく、ダメなオヤジのイメージと反対のことをやればウケるわけだから。恋愛トークやファッショントーク。「お前に言われたくね〜よ!」という突っ込みと、「でも、モテるのは事実だよな・・・」という事実感の融合。こによって、長谷川理恵と別れた後の方が仕事が増大する。

仕事が増えると、収入が増える。人間は収入が増えると生活レベルが上がり、なかなか減った時に対応ができないものだ。石田のやり方も世間に飽きられはじめてきた。というよりも、作り上げたイメージでできることはすべてやった、とも言える。そして、彼は次の手を打った。

東尾理子との交際発言である。

本人は今でもモデル系の20代〜30代の女性が好きだろう。現に、東尾理子のことを聞かれても、妙に体(スタイル)のことをなまめかしく言ってしまうこともある(報道ではすぐにそのシーンはカットされるが)。その観点では東尾理子が当てはまるわけがない。

ゴルフでぱっとしない東尾理子、野球評論家としてもぱっとしない東尾修からすると渡りに船。お互いに仕事が増える可能性が大なのだ。この手法は過去に王理恵が使い、メディアの露出を高めて、知名度を上げた例がある。知名度が上がるチャンスはもらえたが(普通の人はそのチャンスももらえないが)、その後は自分でがんばれ、というやり方は芸能界のある種の恩着せの、もしくは手助けの手法だ。

石田はプライベートを売ることで、常にメディア露出を高め、自分のタレント価値向上と維持に努めている。そこには綿密な計算と協力者、依存者の存在がある。

パパ+娘、とい図式は過去に梅宮辰夫、アンナの例がある。梅宮アンナはあのスキャンダルで自らのタレント価値を上げた(相手が本当の問題児だったのは予想外)。

今後、石田陣営はどういった展開を用意しているのか。結婚ではなく、婚約段階で指輪等をプレゼントすれば、広告宣伝費を多く使う、ブライダル業界への進出もできる。

本当は結婚をするのだが、情報やトラブルを起してひっぱる、というやり方は川島なお美と鎧塚俊彦がある。ただ、これはひっぱりすぎて、報道陣が最後の方は辟易してしまった、という失敗があった。

先人のやり方を真似しつつ、失敗を犯さない石田純一。今後の彼のマーケティング活動に注目である。


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2009年09月11日

【つぶやき】民主党の田中美絵子氏にいろいろ過去にネットでは非難の声が

民主党の田中美絵子衆院議員(33)。いままでに、
・短大在学中に旅行で訪れたエジプトで、ピラミッドを上り逮捕
・風俗ライター
・チアリーダー姿のパンチラショット
・映画で乳房露出疑惑
等々、いろいろな報道がされているだけでなく、本人もそこまで議員になる気はなくて、お付き合いで立候補に名前を貸したら、予想外の民主人気のために当選してしまった、などの裏エピソードまで出る始末。

ネットでは、本人に非難の声が続出している。

しかし、毎回言っていることだが、
彼女はもともと「そういう人」なのだ。秘められた過去でもない。

ということは、人物を見ないで票を入れた、石川県2区の有権者の問題なのだ。
石川県2区から当選とはいえ、彼女の給料、公的秘書の給料等も日本国民全体の税金から支払われる。責めたい気持ちもわかるが、彼女個人を責めるのではなく、選んだ「石川県2区」の有権者を責める、ということが正当なことであることを理解して欲しいものである。

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2009年08月31日

【コラム】やっと理解した、24時間テレビというもの

先日、テレビで結構な豪邸に住んでいる芸能人が、多摩川での魚の産卵を見て、「感動する」という趣旨の発言をしていた。歩いて川に行けるらしい。

感動?

私にはちっともわからなかった。魚にすれば当然の営みであり、ただ、生きているだけだ。たとえば、多摩川の浄化運動に長年を費やして、結果として今までなかった生物の営みが戻った、ということならわかるが、この芸能人は観察のみだ。

よくこういう話になると、「純粋に生物の営みに感動して何がおかしい」という人もいる。しかし、その人が横をあるている見知らぬ他人を「ああ、歩いているなぁ」と感動することはない。

そう、こういうことに感動する、という人は自分はその対象物とは違う、という目線で見ているのだ。それは上から目線でもある。

イルカ、クジラの捕食を反対する人も同じ理論だ。「この生物は自分達に近い、哺乳類だ」という主張は自分達がその生物よりも上である、という思想があることを証明している。イルカ、クジラにしたら、もしかしたら人間の方が下の生物、と思っているかもしれないのに。生物として対等に見ていないのだ。


では、24時間テレビはなぜハンディキャップをもっている人ばかりを映すのか。なぜ病気になった人ばかりを映すのか。

先の金持ち芸能人の目線を民衆に与えるためなのだ。
先日、作家のよしもとばななが「私は一般人とは違う特別な人間」という趣旨のコラムを書いてネットで批判されたが、この視点を民衆に与えることがこの24時間テレビの趣旨なのだ。

特権階級、日本を動かしていると思っている人たちの視点。それを民衆に与えるにはどうしたらいいか。

彼らが作る、マスコミ情報に左右されるバカな民衆に対する目線。
その目線の差を、民衆に対するハンディキャップだったり、病気の人間を映しだすことによって、「感動」という裏にある優越感を民衆にも与えてあげることが目的なのだ。

これは日本人の差別感情の歴史でもある。為政者が差別をするためには、差別の階級が必要なのだ。

24時間テレビに感動をする、という人はもう一度自分の感情を見直してみて欲しい。本当に優越感はないか?なぜ感動するのか?

そこからが差別感情(自分自身の劣等感情)から脱却の一歩であり、マスコミのコントロールからの脱却の一歩でもある。


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2009年08月14日

【つぶやき】酒井容疑者が教えてくれたこと

・覚せい剤をやっていて、つかまりそうになったら、最低4〜5日は逃げましょう。尿検査で反応がでなくなります。

・覚せい剤は通常使用量0.2g以上は廃棄しましょう。鑑識が見つける微量の覚せい剤で、なおかつ初犯であれば、起訴されても執行猶予が見込まれます。場合によっては起訴されません。

・覚せい剤をはじめたら、髪の毛は何度も脱色(ブリーチ)しましょう。キューティクルに覚せい剤反応が出るので、それを落としてしまえば、髪を最後にブリーチした時期を、覚せい剤をはじめた時期、と言ってもばれません。

・携帯電話は捨てましょう。


酒井容疑者が教えてくれたこと。


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ワルぱんだの一言
タグ:酒井法子
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民主の高速無料化 首都・阪神は除外

民主党の岡田克也幹事長は13日夜、同党の衆院選マニフェスト(政権公約)の目玉の一つである高速道路無料化について「われわれはもともと首都高速と阪神高速は無料化するつもりはない。無料化したら(交通に)混乱が起こることは分かり切っている」と述べ、首都高速と阪神高速は除外する考えを示した。

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ワルぱんだの一言
タグ:民主党
posted by ワルぱんだ at 15:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき

2009年08月05日

【コラム】恐らく真実は出てこない押尾事件

・中学3年でいきなりサッカー留学をした押尾学。常識で考えて、ヤバことをしてしまい、ほとぼりが冷めるまで親が海外に逃がした、と想像することもできる。つまり、「親がそれだけ力がある人物」である、ということ。

・当時、人気絶頂だった矢田亜希子に妊娠させ結婚。当時の商品価値を考えたら、通例なら堕胎させる処置を取るが、それをさせずに結婚までもっていった。「芸能界でもそこそこ押尾の力がある」ということ。

・死亡した女性について、警察もだが、すべてのスポーツ紙までもが本名についてははっきりしない返答。彼らの情報網なら当たり前に知っているだろうが、それを「明かすことができない理由」がある、ということ。

・通常、本人名義ではないマンションの事件であれば、○○宅、と報道があるはずだが、未だに名義人をすべての報道紙が明かさない。「明かしてはならない、情報規制」がある、ということ。

・死亡していた女性について、死後10時間後に発見され、まだ解剖前なのにもかかわらず、警察は事件性はなし、と発表した。「10時間の間に各所調整があった」ということ。


以上を鑑みても、この事件で真実は出てこないだろう。ネットではすべての名前が出ていたりするが、それもネット情報。風化していくのだろう。

このようなことが警察ぐるみで横行しているのが今の日本である、ということをしっかり認識して社会とつきあっていくことが大事である。

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タグ:押尾学 お塩
posted by ワルぱんだ at 11:56 | Comment(2) | TrackBack(2) | つぶやき
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