2008年05月13日

亀田処遇結論先送り

東日本ボクシング協会は12日、都内で理事会を行い、協栄ジムとの契約を解除した亀田興毅(21)、大毅(19)兄弟の「協会預かり選手」申請の結論を先送りした。審議継続の必要があるとして採決をしなかったが、出席した17理事の半数は追放などの厳しい立場。結論は6月28日の日本プロボクシング協会理事会まで持ち越される可能性もあり、興毅の再起第2戦の6月開催が微妙になってきた。
現状で亀田兄弟は所属ジムがないため、試合ができない。それを救済するための協会預かり選手の申請を却下するのは、試合をするなと言っているのと同じだ。「制約をつけて100%受け入れるなら認める」との条件付き承認案や「再生させるチャンス」との無条件承認案もあったというが、国内追放ともいえる強硬論が半数を占めた事実は、亀田家に対する拒絶反応の強さをあらためて浮き上がらせた。icon1「何よ、使いすて?

内藤大助が今これだけテレビ出れるのも亀田家のおかげじゃない!

TBSからのお金は誰がもらったの?もうけた人いるでしょ?

若いんだし、格闘技やる人間は問題があって当たり前。多少常識はずれな部分がないとゲロ吐くほどのつらい練習して、殴らることを選択しないよ。

こういう時に大人がまもってあげなくて、なんの協会なのよねぇ。

でも、一般的な企業でもこういったことが普通だからねぇ。なんともねぇ。

ぶふぅ」


タグ:亀田
posted by ワルぱんだ at 18:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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