2008年05月13日

松本人志の発言、ネットで騒動

ダウンタウンの松本人志(44)が10日深夜放送のTOKYO FM「放送室」で、硫化水素による自殺者について発言し、インターネット上などで物議を醸していることが12日、分かった。
パーソナリティーとして幼なじみの放送作家・高須光聖さん(44)とトークを展開する同番組。松本は放送で、続出している硫化水素による自殺についての報道の在り方を批判した上で「ちょうどええ時期に、そんなアホが死んだら別にオレはええねんけど」などと語った。これがネット上の掲示板で問題視され、騒動になっている。
所属の吉本興業は、発言について「社会的問題に対する個人の意見表明の域を出ないもの」との見解を示し、発言を問題視するネットメディアの報道を「放送の一部分を恣意(しい)的に切り取ったもので、ネット上の個人の無責任な発言をいたずらに流布させる報道姿勢は遺憾だ。厳重に抗議する」。TOKYO FMは「苦情は1件も来ておりません」としている。同番組は生放送ではなく収録分で放送されていた。
icon1「昨日のこの報道があった瞬間に動画探したのね

コウダクミの時と違って、ぜんぜんうpされてないの。

そんなに高速に大量に削除できる体勢を整えたのかしら。
それとも、悪意のある人間のNet情報コントロールかしら。

あやしい時代になったよねぇ。

ぶふぅ」


タグ:松本人志
posted by ワルぱんだ at 07:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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