2010年10月07日

大沢親分、死去

プロ野球の南海(現ソフトバンク)で活躍し、引退後はロッテと日本ハムで監督を務め、「親分」と親しまれた大沢啓二(おおさわ・けいじ、本名昭=あきら)氏が7日午前7時25分、胆のうがんのため死去した。78歳だった。
近年は、民放のテレビ番組で張本勲氏とともに本音でスポーツ界を叱咤(しった)激励し、人気を集めていた。
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「年齢的には平均年齢を上回っているし、ベットに縛られた治療じゃなくて、最後までテレビで『カツ!』って言ってたし。今年の9月8日には孫の大沢あかねに子供が生まれて、曾孫にも会えたし。
最高の大往生だねぇ。

残念なのは、これで勘違い野郎の張本勲がサンデーモーニングで天下取ることだね。
ただでさえ、江川紹子問題で嫌気がさして見ていないのに、これで絶対チャンネルまわすことはなくなるなぁ。

ぶふぅ

タグ:大沢啓二
posted by ワルぱんだ at 10:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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