2010年07月21日

松潤、“月9”初主演初回視聴率は15.7%

嵐の松本潤が初の新“月9”主演を務めるドラマ『夏の恋は虹色に輝く』(フジテレビ系)の初回視聴率が15.7%(ビデオリサーチ調べ 関東地区)だったことが20日、わかった。ヒロイン役の竹内結子とは初共演となり、売れない二世俳優と年上訳あり美女の恋物語が展開する。

松本演じる主人公・大雅は、大物俳優を父に持ち、自身は二世俳優だが、人気を得られず、コンプレックスを抱えている。“親の七光り”と揶揄されるのを嫌い、自分の見え方を気にするあまり、頭でっかちで理屈っぽい大雅が、竹内演じる悩みなど笑って吹き飛ばす快活な女性・詩織と邂逅。戸惑いながらも恋に、仕事に、情熱を傾ける姿を等身大で描いていく

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「別に松本潤が悪いわけでもなく、竹内結子が悪いわけでもない。

あの、平成初期の匂いがする脚本がひどい。ステレオティピカルな竹内のキャラ。いかにも、な松潤のキャラ。そして、出会いと振る舞い。

ふっる〜!

松潤もせっかくキャリア重ねてきたのに、勿体無いねぇ〜。
竹内はこういった、昔でいえば山口智子的な役しかする気がないだろうから、別にいいんだろうけど。

ま、対象視聴者がそのトレンディドラマ世代を狙ったのだろうから、別にいいのか。

ぶふぅ」



posted by ワルぱんだ at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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