2009年10月18日

【つぶやき】さんまがいよいよIMALUに本気になってきた

明石家さんまがキー局でのゲスト出演が相次いでいる。彼は「お笑い」という形式にストイックで、自ら、またゲストの芸人に対しても厳しいことで有名。「笑っていいとも!」のレギュラー時にいいとも選手権がスタートしたことで、「そんなことやっていられない」と降板したことは記憶に新しい。なので、彼のレギュラー番組は彼自身が仕切る形。そうでないと、彼の要求に番組も他出演者も答えることができない。それにギャラの面でも、ゲストで200万も払っていたら、割りに合わない。

そんなさんまのテレビ出演に変化が見られはじめたのは、「アメトーク!」への初出演から。そこから演劇や他番組へのゲスト出演が続いている。ゲスト出演をする仕切り番組がヨシモトだけでなく、ジャニーズものが多いのも特徴だろう。

この変化はいったいなんだろうか。自らの理論で突き進むさんまに、他番組に出ることにストレスはあれ、刺激はないだろう。

そう。IMALUバーターだ。自分の娘を出演させるために、自分がバーターとして活躍し、恩を売らなくてはならないのだ。ギャラもそれなりに抑えられているのだろう。

あれだけ、後輩芸人をびびらせた芸の鬼、さんまも自分の娘には甘い顔、ということだろう。ひっきりなしに、養育費の支払い完了等の話題を振りまくのも、IMALUへのメディアの注目喚起を起こさせるもの。

好感度が常に上位でレギュラーを数本抱えるさんまのサポートと、人気のない石橋貴明のサポート。

IMALUと穂のか露出の違いは今後も広がるだろう。



posted by ワルぱんだ at 08:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき
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