2009年10月08日

GANTZがついに映画化

「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で連載され、コミックス累計1000万部の人気SFマンガ「GANTZ(ガンツ)」を、玄野計役の二宮和也と加藤役の松山ケンイチのダブル主演で映画化することが8日、明らかとなった。前後編の2作構成で、2011年冬と春に全国東宝系ロードショー公開される。
製作は、フルCGアニメ「ホッタラケの島」や映画「砂時計」の佐藤信介監督と、映画「20世紀少年」の渡辺雄介さんが脚本、映画「デスノート」の佐藤貴博さんのプロデュースで、劇場版アニメ「サマーウォーズ」の「デジタルフロンティア」がCG制作を担当する。


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「先週のヤンジャンで映画の映像をイメージして作画している、っていう奥浩哉に対して、映画化するには膨大な予算がかかる、っている対談があったばかりなのに。この発表のフリだったんだねぇ。

漫画が人気なだけに、しょぼい映像にならなければいいのだけれども。

無理か。

ぶふぅ



posted by ワルぱんだ at 08:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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