2009年09月29日

穂のかが語った、驚愕の役得

石橋貴明(47)の長女の女優穂のか(20)が本日「わらっていいとも」に出演。芸能人の子供ならではのエピソードを語った。

まず、SMAPのコンサートがある時は必ず招待してもらい、楽屋に挨拶。子供の頃からコンサート裏のSMAPメンバーと一緒の写真が年代ごとにあるという。
さらに驚愕なのは、現在低視聴率にもかかわらず、終了できない番組「うたばん」のオープニングのこの「うたばん」の文字を当時小学生だった穂のかが書いたという。そしてなんと、そのギャラとしてハワイ旅行をもらったというのだ。

本人が小学生時代に直接交渉したわけでないないだろうから、この情報は親から聞いたものだろう。又聞き情報である限り、すべてを鵜呑みにできない。とはいえ、小学生の落書きにハワイ旅行。直接現金入金でないところは、テレビ局側がプロでない子供への手当てとして高額計上をするにあたり、苦心したところか。

なんとも恵まれた境遇。子供は親を選べないし、世の中は等しくチャンスもない。そんな現実社会で生きている人たちに、今日の穂のかはどのように写っただろうか。


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「ま、現実社会でもバブル経験者は仕事ができないクセに、会社でいい位置つけてたりするからねぇ。芸能人だって一緒でしょ。

それが日本人的群れ方。これが社会の縮図。何もおかしくない。

ネットで叩かれようが、悪口言われようが、映画の主演もできて、本人が飽きたら結婚引退すればいいんだから。貴明もそう思っているでしょ。

それにしても、こんなことをペラペラしゃべるあたり、まだ甘いね。芸能人は素直と正直が必ずとも美徳とは言えないからねぇ。


ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 13:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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