2009年09月10日

星島被告に二審も無期懲役判決

東京都江東区のマンションで昨年4月、会社員の女性(当時23)を殺害し遺体を切断して捨てたとして殺人や死体損壊などの罪に問われた元派遣社員、星島貴徳被告(34)の控訴審で、東京高裁(山崎学裁判長)は10日、無期懲役とした一審・東京地裁判決を支持し、検察側の控訴を棄却する判決を言い渡した。
弁護側は星島被告が深く反省していることなどを挙げたほか、「過去に被害者が1人で死刑判決が出たほかの事件と比べても特別に悪質だったとはいえない」として、控訴棄却を求めていた。
一審では殺害方法の強い残虐性、殺害や死体損壊・遺棄の計画性などを否定。「死刑を選択すべきとまでいえない」として極刑を回避していた。


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「生きるためにお金を奪って3人ぐらいナイフで殺すのと、ただ快楽のために一人を殺して、なおかつ、その人間を細切れのバラバラにする。

前者は死刑で後者は死刑回避。

後者の方が人間の行為とは思えないんだけど・・・・。

なおかつ、そんな人が通常の神経で社会復帰できるとも思えないよぉ。
単なる手足を切るのとレベルが違う。

日本の司法が腐ってるのか、パンダの頭が社会に合っていないのか。

ぶふぅ」


タグ:星島被告
posted by ワルぱんだ at 11:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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