問題となったのは、同誌の2007年11月29日号に掲載された「元モー娘。藤本美貴が元カレにせびる『法外な慰謝料』」と題した記事。藤本さんの兄が、過去に藤本さんと交際していた男性に高額な慰謝料を支払わせたなどと報じた。
判決は「記事には公益性がないうえ、原告側や男性側は明確に否定しており、客観的裏付けを欠いている」と指摘した。
「う〜ん。記事になるっていうのは売れている証拠だからなぁ。
こういう誹謗系でも、火のないところに煙はたたないでしょ。
なのに、こういうマイナスなプライベートは平気で訴える。
それ以外のPRに結びつくようなプライベートは当たり前のようにマスコミを利用する。
そりゃ、ないでしょ。最近では、イルマリとエビちゃんだって、GAPのPRモデルの選考会議が行われた後に熱愛報道だからねぇ。
悪いほう、いいほう。
マスコミを利用するのであれば、どちらも享受しなければいけないでしょ。
いい方だけって。
それは言論統制というのだよ。
ぶふぅ」
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