2009年08月05日

松山自動車道50キロ逆走

4日午前10時30分頃、愛媛県東温市の松山自動車道川内インターチェンジ(IC)東付近で、下り線を逆走していた乗用車が対向車と接触した。さらに東へ約40キロ逆走を続け、西条ICの東で対向車と再び接触事故を起こした。さらに約10キロ走り、新居浜ICを通り過ぎたところで県警のパトカーに止められた。2件目の事故の対向車の運転手が顔などに軽傷。県警高速隊などによると、運転していたのは70歳前後の男性。

ちなみに、年間900件以上の高速道の逆走があり、45%が高齢者だという。


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「900件以上、っていうことは、交通事故の法則で言うと、この関連で27万台の人がヒヤッとした、ということだよねぇ。

それでも、もみじマークは義務化しません。
老人差別になるから。
他人がどうなろうか知ったことではないっす。
自分が嫌な思いするのが嫌だから。
文句があるなら、献金しないよ?票入れないよ?

っていう感じかしらね。老人からすると。

ぶふぅ」


タグ:高齢者 逆走
posted by ワルぱんだ at 10:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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