2009年07月11日

草なぎ剛主演ドラマ初回は17.5%

草なぎ剛主演のフジテレビ系ドラマ『任侠ヘルパー』の初回視聴率(9日より毎週木曜・夜10時放送)が、ビデオリサーチの調べで17.5%(関東地区・番組平均)だったことが10日、わかった。同ドラマは、草なぎ演じる冷酷非道な暴力団組長が老人介護施設のヘルパーとして奮闘、次第に人間性を取り戻していく様子を描いたもの。草なぎは、これまでの“いい人”キャラとは表向き一線を画す“強面”ぶりで、心温まるストーリーを展開していく。


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「極道=任侠で人情が大事とか。
都合のいい、ボケ方の認知症老人が出演していたり。

底の浅さがたまらないドラマだったねぇ。

でも、Mr.BRAINの視聴率をみても、底の浅い、薄っぺらいドラマの方がウケるんだろうね、一般視聴者には。

製作側もけっして、このようなくだらないドラマなんてつくりたくないんじゃないかな、本当は。

視聴率が大事だから仕方がないんだけど。

マスメディアの腐敗っていうのは、実は視聴者自身も加担しておきることなんだなぁ、って思ったねぇ。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 10:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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