2009年06月08日

武田双雲協力の書道マンガがNHKでドラマ化

書道にかける高校生の青春を描いたマンガ「とめはねっ!鈴里高校書道部」がNHKで10年1月からドラマ化されることが8日、分かった。柔道で全国2位の腕前を持つヒロインの望月結希(ゆき)役は、ドラマ「ゴッドハンド輝」の新人看護師役で出演した朝倉あきさん(17)、帰国子女でのんびり屋の少年・大江縁(ゆかり)は、大河ドラマ「風林火山」の勝千代(武田信玄の少年期)役の池松壮亮さん(18)がそれぞれ演じる。 

朝倉は都内の高校に通う3年生。デビューのきっかけは、これまでに沢口靖子(43)、長澤まさみ(22)らを輩出した「東宝シンデレラ」オーディション。06年の第6回大会で入賞は逃したものの、将来性を買われて芸能界入りした。「日経エンタテインメント!」(日経BP社)の09年2月号で、今後の大物女優候補として取り上げられた。

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「民放だったら、ドラマ化→放送クール終了後、深夜でアニメ化

でがっぽり稼ぐんだろうけどねぇ。

ヒカルの碁も囲碁ブームを定着させることができなかった。
ハチワンでも将棋ブームをそもそも起こせなかった。
書道ブーム、起こせるかしら。最近でかい筆で走りながら書く、アトラクション的な書道ばっかりメディアで放送されるから、本当の書道としての楽しみを書道の協会もこれを機にPRしないとねぇ。

NHKだから難しいか。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 11:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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