2009年05月27日

IMALUに早速PRのお仕事

アメコミ界の巨匠ウィル・アイズナー原作の同名グラフィック・ノベルを『シン・シティ』『300 <スリーハンドレッド>』の原作者フランク・ミラーが実写化した映画『ザ・スピリット』の宣伝キャプテンに明石家さんまと大竹しのぶの長女、IMALUが決定した。
抜擢理由は、映画自体が宿敵オクトパスと“ヘラクレスの血=究極のDNA、が主題となっていることで、明石家さんまと大竹しのぶのDNAをもつ、IMALUが最強DNA子孫として任命された、とのこと。

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「最近、ここぞとばかり、二世タレント、おおくね?

それと、昔のタレントの復活適用。

二世については、親がそれだけ芸能界に力をもっている、ということがわかっておもろいけど、不具合、ないのかしら。
議員もそうだけど、全部の二世が悪いわけじゃなくて、電車の痴漢のように、一部不具合が生じる二世によって、システムや業界全体の印象が悪くなる、ってこと、あるでしょ。

昔のタレントの復活適用って、単に金がなくなって、昔のツテで仕事もらっただけでしょ?アナタである必要はないんだから、一般人と同じような生活にすればいいだけの話なのに。全盛期の頃の一流タレント癖が直らないのか、旦那が思ったより稼いでくれないのか。そういえば、変に復活した昔タレントって、女性が多くて、その旦那があまり稼いでいない、もしくは離婚した、っていうのが多いもんね。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 19:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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