2009年05月26日

速報:内藤大助、防衛成功

内藤大助が判定3−0で中国の熊朝忠を下し、WBCフライ級タイトルを防衛した。

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「ボクシングの判定基準ってわからないんだけど、

とりあえず、パンチがあたった、っていうことだったら、顔を腫らして、口の中を真っ赤に切ったチャンピオンと、綺麗な顔の熊朝忠。どちらが勝者なのかしら。

パンチがあたった数じゃなくて、効いたパンチ、ということだったら、1回ダウンをして、なおかつクリーンヒットでよろけるシーンがあったのはチャンピオンだけだった。

ランクが10位以上離れているだけでなく、身長も全然低く、階級も一つ下、の熊朝忠がここまでがんばったことに対して、素直にすごいと思う。

それにしても、ダウンした後、足で逃げまくっていた内藤に対して、『こんな状態でも攻めてますよ、さすがですね』などとほめまくっていた解説の鬼塚もヒドイね。

すべて金、金、金。
悲しくなるねぇ。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 21:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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