2009年01月01日

2008年、日本の人口5万1千人の自然減

08年の国内の死亡者数は114万3千人で、戦後に統計をとり始めた1947年以降最多となることが、厚生労働省が31日発表した人口動態の年間推計でわかった。死亡数から出生数を引いた自然減は5万1千人になる見通し。初めて自然減となった05年以降、減少幅は最大となる。
出生数は前年より2千人多い109万2千人。女性1人が生涯に産む子どもの数を示す合計特殊出生率は、07年の1.34を0.02ポイント程度上回る可能性があるという。

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「景気回復かしら?とマンション建築ラッシュに乗じて子供つくっちゃって、マンションも買ったら、びっくりするぐらい不景気。奥さんが働いていたら、今年にかかってくる住民税も払えない、っていう人、多いんじゃないかしら。

住民税をその月からの源泉徴収にしただけで、数ポイント出生率って上がると思うのになぁ。ホームレスも少し減るかも。

なんで、翌年にかかってくるんだろう・・・。

ぶふぅ」


タグ:日本の未来
posted by ワルぱんだ at 10:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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