2008年12月18日

狩野英孝は実は2代目?

年末のテレビ局の各スケジュールが発表されたが、狩野英孝(26)が大もてだ。一時は今年で消える芸人No1とも言われていたが、蓋をあけると年末は15本の出演を控えている、超売れっ子。うまくはなせて前に出る吉本芸人にはもっていない、「ウケない」ことが突っ込まれる芸になって、番組のバランスをとる、ということと、推定1時間20万円という安いギャラが決め手となっているらしい。
ここまで読むと、同じような人間を思い出さないか。

そう、ふかわりょうだ。不思議とまったく受けているイメージがなくても今だにメディアに出続けている。
これからますますバラエティ番組が増えていき、若手芸人がしのぎを削る中、狩野英孝は消えるどころか、ますます光るのかもしれない。

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「なるほど、おもしろい発想ね。

狩野英孝の芸能界での格(ギャラという意味)はずっとあがらないけど、コンスタントに必要な存在になる、っていう感じかしら。

ふかわりょうもこれだけ芸能界にいてコンスタントにテレビ出ているけど、同じ世代のクリームシチューやさまーずに比べて金持ちっていう感じしないもんねぇ。

実際はあるんだろうけど。

ぶふぅ」


タグ:狩野英孝
posted by ワルぱんだ at 15:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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