2008年10月23日

【痛めニュース】キャリーバッグトラブル多発

持ち運びが楽で便利な車輪付きのカバン「キャリーバッグ」を巡るトラブルが新幹線で多発している。ほかの乗客にあたり、怪我人が出るケースも相次いでいる。JR東海は網棚を広げ、バッグを載せやすくする工夫をしたが、駅構内はマナー頼みなのが実情。
JR東海によるとここ3年ほど前からバッグとぶつかったり足を踏まれたりして怪我をする乗客が増えているという。乗客同士が口論となって駅員が止めに入るケースも。
渋谷ロフトの今年のキャリーバッグの売り上げは昨年の1.5倍。JR東日本はトラブル防止のため、東京駅構内で「他のお客様のご迷惑にならないよう」の旨の放送を混雑に応じて随時流しはじめている。


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「東京駅だけじゃないよねぇ。東京駅に向かう人が使うすべての駅でありうることじゃない。

キャリーバッグを引いている人って、電車降りた瞬間から、どんな混雑でもガラガラ引くよねぇ。廻りに人に、『あなたたちは避けるの当たり前』っていう感じで。

スチュワーデスのイメージが強いキャリーバッグだけど、あれは空港が大きいからねぇ。海外のビジネスマンは以外とマナーがしっかりしている。他民族国家だと、他人に対する気遣いなしに生きることできないからねぇ。

それにして、またマナー系問題ね、日本人はいつも。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 10:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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