2008年10月21日

小6男児がパンで窒息死

千葉県船橋市の市立峰台小学校で、6年生の男子生徒(12)が17日に出された給食のパンを喉に詰まらせ、窒息死していたことが21日、分かった。
同小学校などによると、男児は17日の正午過ぎ、直径約10センチの丸いパンをちぎって食べていた際、のどにパンを詰まらせた。異変に気づいた女性教諭と児童らが、廊下の手洗い場ではき出させようとしたが取り除けなかったため、119番通報した。男児は救急車で病院に運ばれたが、同日夕方に死亡した。

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「野田聖子(消費者庁)はどう動くのかね。

パンにでっかく、『のどに詰まる可能性があるので、子供と老人は食べないでください』っていう表示を義務付けする、って言ってくれないと、マンナンのこんにゃくゼリー担当のパート社員が浮かばれないよ。

ぶふぅ」


タグ:野田聖子
posted by ワルぱんだ at 10:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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