2008年10月15日

教え子に「愛しい」メール

教え子に「愛(いと)しくて恋しい」などのメールを繰り返し送ったとして、兵庫県三木市立中学校の男性教諭(56)が今年6月、減給10分の1、6カ月の懲戒処分を受け、依願退職したことが14日分かった。
県教委によると、教諭は今年4月、2年生の女子生徒が開設するホームページにメッセージを送り、返信を受けてメールアドレスを入手。その後、試験の点数や、「(男子生徒と会話して)めっちゃやける。さびしいな」などの内容のメールを同月26日までに計10回送った。生徒が別の教諭に相談して発覚した。
「好かれていると思い込んでいた。恐怖心や不安を与えて申し訳ない」と話しているという。
県教委は、上半期の不祥事を近く発表する予定だったとして、処分を公表していなかった。

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「ふむふむ。

一応、処罰したように軽微な懲戒で済ませておいて、依願退職にして、税金で退職金を払う、っていう形ね。

教育委員会はしっかり守っているね。教師を。

ゆるぎないね。相変わらず。

ぶふぅ」



posted by ワルぱんだ at 10:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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