2008年10月03日

禁止農薬事件で東大を行政処分へ

東京大学大学院農学生命科学研究付属農場(東京都西東京市)が農薬取締法で禁止されている水銀系農薬を使っていた問題で、農林水産省は同大学を近く行政処分する方針を固めた。
内部告発によって明るみ出たこの問題。東大は急遽説明会を開いたが、通常は開放され、子供の遊び場となっているこの農地。周辺住民は「ショックだ」「検査を徹底してほしい」「消費者のこと考えて」など、コメントしている。

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「早稲田大学がつくば市の税金2000万円を無駄使いしたのもそうだけどさ、こういったことで、東大だからおきることだ、ってことをもう少し一般の人は理解しなくちゃいけないよねぇ。

天下りや税金の無駄使い、談合をする官僚のトップって東大出が多いでしょ。

もちろん、そうじゃない人もいるんだろうけど、より多くのことを学ぶと、結局社会正義はばからしい、自分の人生の得のみ考えよう、という結論に至るんだろうね。人間って。

それにしても、今回の周辺住民の人はやさしい人が多いね。こりゃ、三笠フーズの問題も風化するのは時間の問題だね。
韓国だったら、デモ起きるわ。

ぶふぅ」


タグ:東大
posted by ワルぱんだ at 14:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 社会
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