2008年07月30日

ベネチア映画祭、コンペ部門に3作品

「第65回ベネチア国際映画祭」(8月27日〜9月6日)のコンペティション部門の21作が29日、発表され、日本からは北野武監督(61)の「アキレスと亀」、宮崎駿監督(67)の「崖の上のポニョ」、押井守監督(56)の「スカイ・クロラ」が選ばれた。コンペに3作品が選ばれるのは異例中の異例とのこと。
オダギリジョー(31)が主演する中国・ブラジル・日本合作「PLASTIC CITY」なども選出されている。

◆ベネチア国際映画祭:世界最古の歴史を持つ映画祭。かつてはカンヌ国際映画祭、ベルリン国際映画祭と並び世界三大映画祭に数えられたこともあったが、現在では映画祭としての規模の小ささ、マーケットとしての魅力の乏しさ、また政治利用の場となっていることなどから権威が失墜、映画製作者やバイヤー等の映画人離れが進んでいる(From wiki)

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「うう、結構がんばって調べたんだけど、出品作品の選考基準を発見することできなかった・・・。

3作品が異例、というより、そのうち2作品がアニメで、なおかつその
2作品が日本テレビ出資、というところで調べたかったんだけど・・・。

出品作品選考基準のタレコミ、求む。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 09:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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