2008年07月26日

綾瀬はるか、おっぱいバレー

綾瀬はるか(23)が映画「おっぱいバレー」(羽住英一郎監督、来年公開)の主演を務める。
在籍わずか5人で、練習すらしたことのない弱小男子バレー部員たちが新任女教師の「1勝したらおっぱいを見せてあげる」との約束を実現させるために、青春を燃焼させる物語。綾瀬はおっぱいを見せたくない思いと、勝ってほしい願いの間で揺れる部の顧問「美香子」役。青木崇高(28)演じる同僚の男性教師とホテルでキスをして、あと一歩で…というお色気シーンもあるとのこと。
綾瀬はFカップ88センチのバストで清純派グラビアアイドルとしてデビュー。「僕の彼女はサイボーグ」のサイボーグ役、「ICHI」の女座頭市役と映画ではテレビドラマのほんわか役とは違って、アクティブな役が多かったが、ここにきてのおっぱいは女優として飛躍となるか。

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「公開の時期による部分もあるのかもしれないけど、なかなか最近はテレビ局タイアップじゃないと映画がヒットしないから、なんとかがんばってほしいもんだ。

それにしても、映画大人1800円がそもそもの映画業界衰退の理由だと思うんだけどねぇ。
やっと、都内でもシネコンができたけど、それまで、1800円のチケット買っても、並ばして見る、なんて普通考えたらありえないよねぇ。

映画を見に行くことが気軽なレジャーかつ文化的活動となるべく、映画業界にはがんばってほしいもんだ。

たとえば、映画館で見たほうがいい、昔の名作(グランブルーとか)を、500円くらいでシネコンの1スクリーンでやるとか、まずは映画館に来るとか、映画館で見ることがすばらしいことをユーザーに気づかせないと、DVDには勝てないわねぇ。

ぶふぅ」




タグ:綾瀬はるか
posted by ワルぱんだ at 10:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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