2008年07月22日

忌野清志郎が参加予定だったミスチル櫻井のフェス開催

櫻井和寿(38)、小林武史氏(49)らが主催する「エコ意識の共振、共鳴」をテーマにした野外音楽フェス「ap bank fes ’08」が21日、静岡・掛川市のつま恋で行われた。
19日からのフェスの最終日。歌手・忌野清志郎(57)が櫻井と初セッションするはずだったが、清志郎は14日に左腰腸骨へのがん転移を公表し、急きょキャンセル。
櫻井は清志郎の「スローバラード」を歌い上げると、「清志郎さんが歌う、演奏する曲は、どんな上手なシンガーが歌っても、到底及ばない。だから、今日は、皆さんに歌ってもらいます。皆さんの頭の中、心の中に響いている声が清志郎さんの声なんで、聴かせて」と提案。会場2万7000人に「雨あがりの夜空に」を歌わせた。
他に、大塚愛、コブクロ、絢香、ASUKA、ゆずらとコラボレーションした。

normal_icon「静岡って35度越えていたんでしょ?熱中症にならなかったのかねぇ。
『え〜、今30分たちました。水分補給してください』って毎回声かけないと、夢中になったファンとかあぶないよねぇ。

エコっていうけどさ。そのたとえばレジ袋をマイバックにした場合、レジ袋につかっていた経費分って、単にお店の利益になっているんだよねぇ。

地球温暖化の理由って、二酸化炭素が原因だともはっきり決まっているわけではないし。

今のエコ運動って、何かうさんくさい。

この2文字が免罪符みたいな。クーラーも車も使いながら。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 08:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
Ranking支援クリック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。