2008年07月15日

サキヨミ、モナ効果で視聴率UP

前回、モナが出演しない第2回目の「サキヨミ」の視聴率は10・1%。6日の第1回放送の8・5%から上昇した。(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。放送後もフジテレビには14日午前0時までに電話500件、同5時までにメール2819件の計3319件の意見が寄せられ、大半は山本モナに対する批判だったという。
また、日本テレビ系朝の情報番組「スッキリ!」でも同様のFAXを受付し、朝の番組らしく、主婦系を中心にモナに対する批判が9割と圧倒した。

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「おもしろいよねぇ。
男性の場合、女性が浮気すると、『てめぇ、俺の女に手だしやがって!』みたいに相手の男性を罵倒するイメージ。
女性の場合、男性が浮気すると、『この、盗人!売女!』って相手の女性を責めるイメージ。
どちらも、相手を責めるんだよねぇ。

両方大人なんだから、双方の合意なのにねぇ。

あれはアレだね、浮気をされてしまった自分、浮気をする相手を選んだ自分、浮気も含めて相手の人間性なのに、それを認めない自分、っていう自分のプライドが傷ついた部分を、浮気相手を責めてなんとか埋めたいのかねぇ。

それにしても、家庭を持っている女性は前述の浮気理論から、仕事をしている女性は仕事に対する責任感のなさから、と女性陣に総スカンをくらったのは、今後のモナ的には痛いねぇ。

あんなくだらなくて内容の無い、サキヨミのキャスターよりも、子供が憧れる野球選手の不倫の方が若年層には影響あるかもしれないのにねぇ。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 09:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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