2008年07月14日

「サキヨミ」はモナを降板させていなかった

フジテレビ系ニュース情報番組「サキヨミ」で伊藤利尋アナ(35)が山本モナ(32)のコメントを代読した。
以下、全文

「このたび、多くの関係者のご尽力により、番組のキャスターという大役を与えていただきながら、その立場にふさわしくない軽率な行動を取ってしまい、番組の出演者、スタッフ並びに関係者の皆様に多大なご迷惑をお掛けしましたことを深くおわび申し上げます。合わせて、番組を応援してくださっている視聴者の皆様に対し、このような騒動を招いてしまいましたことを心からおわび申し上げます。山本モナ」

また、伊藤アナはモナがいないことについて
「事務所側から(モナを)しばらく休ませる、という申し出があり、その申し入れを受けました」と、フジテレビ側はモナを降板をさせていないことを明らかにした。

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「たぶん、何かあるんじゃないかと思って初めて『サキヨミ』見たけどねぇ。

中立的にニュースを報道する立場として、キャスターが不倫というのは問題だと思ったけど、『サキヨミ』程度のうっすい内容なら、別にモナがキャスターやってもいいんじゃないのかねぇ。

ちゃんとしたニュース番組なのかと思ったら、全然そうじゃないんだもん。そもそも、アミーゴっていう時点でなんか笑っちゃうし。

あの番組って、情報バラエティのラベルを超えていないからねぇ。
サミットに関する内容なんてひどかった。

フジテレビもそんな程度の番組だ、とわかっていたから、正式にフジ側から降板させていないし、局アナもアミーゴなんだろうねぇ。

そういえば、結婚男は浮気で独身女は不倫なのね。
むしろ、結婚男は浮気で不倫、独身女は不倫だけど恋愛
って言うべきだよねぇ。

ぶふぅ」



posted by ワルぱんだ at 12:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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