2008年06月24日

空気を読むMEGUMI、立派に役目果たす

中国で上映休止となっている話題作、映画『カンフー・パンダ』の特別試写会が開催され、日本語吹き替えを担当したタレントのMEGUMIが、舞台あいさつを行った。
バラエティではあまりしないが、こういった取材時はいつもしている左手の薬指の指輪は今回も健在。しっかりそのことが報道され、役目を果たすあたりはさすが、というべきか。

shitting_icon「ま、文化侵略はアメリカの専売特許だからねぇ。

しかし、降谷建志ってあんな格好つけているのに、巨乳好きだった、ていうのがなんか笑える。
親の血はやはり継いでいるんだねぇ。

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 08:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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