2008年06月14日

イノキが教育論

アントニオ猪木が親としての教育の本を出版を記念して記者会見が開かれた。なぜ出版しようと思ったのか、と聞かれ、「俺が出版しようなんて思うわけないじゃん。すぐに人の話にのっちゃう。大体、さっきはじめて中身みたんだもん。」と暴露。猪木らしい会見となった。

shy_icon「猪木の名前を使った、商品化みたいなものだね、本も。彼がいうように、本なんて書けるわけないもんね。新日本が猪木がいなくなってあれだけバラバラになるぐらいだから、教育に自信をもっているわけでもないし。

いろいろな商売があるねぇ。でも、猪木の天然さまでは計算外?

ぶふぅ」


posted by ワルぱんだ at 05:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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